新作の「スーサイド・スクワット」を観た感想

先日、レンタルショップ店で「スーサイド・スクワット」のブルーレイを発見」!

いつもならば、新作は少しお値段が上がるので借りる頻度は少ないです。

ですが、この前見た「デッドプール」に影響されてかダークヒーローものにはまってしまってついついレンタルしてしまいました。

それでも新作が7泊8日で400円程度というのは安いですよね。

内容は、全くアメコミ類は知らないのですが「バットマンVSスーパーマン」を前作とし、スーパー案がレックス・ルーサーJr.が作り出した怪物によって殺されてしまった後、数ヶ月という設定のようでした。

確かに、バットマンはしょっちゅう出てくるのになかなかスーパーマンとかはでないなぁ、と思っていました。

この映画で人気をはくしたのが、元精神科医の「ハーレイ・クイン」ですよね。

去年のハロウィンはこのハーレイのコスプレをした女の子で渋谷はあふれ返っていましたね。

また、ローラや芸能人、モデルまでもがコスプレをするほどの人気でした。

確かに、この映画をみていると彼女がとっても魅力的に見えるのがわかります。

すごくクレイジーなのにあっさりしていて、愛があって強い。

ファッションも奇抜ながら、演じていたマーゴット・ロビーのスタイルの良さも相まって
最高にクールなスタイルになっていました。

はぐくみ葉酸 効果なしじゃないけど、もっとはやくに観ておけばよかったなぁ、と思いました。

また、ちょっと規格外な敵でしたがちゃんと気持ちよくハッピーエンドになったので、わたしはとても嬉しかったです。

こういったアメコミの作品を観ていると関連する映画ひとつひとつ観ていきたくなりますね。